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2020年7月24日 (金)

土橋均は、隠れて医療系の大学を転々と歩いているが罪は消えない。

 だいぶ前に、土橋は日本法中毒学会で、ベクロニウムの分析を行い研究発表したが、その過ちに日本法中毒学会に照会したが、何の回答も無く、無視されました。

 しかし、その後は土橋は渡り鳥のように、医療系の大学を転々として生き延びてきたが、このえん罪事件の最大の争点であった筋弛緩剤ベクロニウムの分析結果について、裁判所の化学を知らない裁判官によって守大助さんは、無期懲役になって千葉刑務所に服役をさせられているのです。

 司法が、権力に従った以上、これから第二次再審請求を行って法廷で闘うに当たって、法定外の国民がこの事件の真実を理解して国民運動をおこさなければ、法廷という密室の中で、またも裁判官は真実を調べないで、化学を理解しなで、検察の詭弁を採用することは明白で有ります。

 この裁判で、土橋のデタラメな仮面を剥がした、池田教授のHPを見て頂いて、皆様の支援の輪を広げて頂きたく紹介するものです。

https://square.umin.ac.jp/~massie-tmd/nmo1705.html


 


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