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2020年7月の記事

2020年7月24日 (金)

土橋均は、隠れて医療系の大学を転々と歩いているが罪は消えない。

 だいぶ前に、土橋は日本法中毒学会で、ベクロニウムの分析を行い研究発表したが、その過ちに日本法中毒学会に照会したが、何の回答も無く、無視されました。

 しかし、その後は土橋は渡り鳥のように、医療系の大学を転々として生き延びてきたが、このえん罪事件の最大の争点であった筋弛緩剤ベクロニウムの分析結果について、裁判所の化学を知らない裁判官によって守大助さんは、無期懲役になって千葉刑務所に服役をさせられているのです。

 司法が、権力に従った以上、これから第二次再審請求を行って法廷で闘うに当たって、法定外の国民がこの事件の真実を理解して国民運動をおこさなければ、法廷という密室の中で、またも裁判官は真実を調べないで、化学を理解しなで、検察の詭弁を採用することは明白で有ります。

 この裁判で、土橋のデタラメな仮面を剥がした、池田教授のHPを見て頂いて、皆様の支援の輪を広げて頂きたく紹介するものです。

https://square.umin.ac.jp/~massie-tmd/nmo1705.html


 


2020年7月11日 (土)

土橋 均 お前はもう逃げ隠れしないで、化学者として生きた最後の仕事は、守大助君の無罪を救うことである。

日本法中毒学会の副理事長まで上り詰めたが、大阪府警察本部に在籍していた時に、犯した罪は時効になっている。

従って、これ以上隠れて大学の教育者として、若い学生を教育しても、学生達は自分がお前のような者に教育されたことは汚点となって行く事も理解出来ないのか。

 

土橋 均は、日本法中毒学会の副理事長まで登ったが、北陵クリニック事件の鑑定でデタラメな事をしたため、名誉会員にされたなら、その時点で自分の反省を行うべきであったのである。

それにもかかわらず、収入を得るために潜り込んだ経歴がまた見つける事が出来た。

2012年度から2014年度まで 大坂良医科大学医学部 准教授にいた。

2015年度から2017年度まで 名古屋大学で、招聘教員で、名古屋大学の石井 晃教授によって面倒を見てもらっていた。

まだ、健在なら最後の仕事を行う事をして眠ることを行いなさい。

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