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2020年6月の記事

2020年6月 3日 (水)

やっとたどり着けました。

 この事件の発端は、東北大学医学部組織内の確執と、半田康延の気ままな事を、押さえられなかった事が事件の本質でした。

 残念なのは、刑事事件として告訴出来なく成ったことです。

 今後は、道義的な責任の追及に専念いたします。

 弁護団は、第二次再審に向けて、医学的、化学的に、裁判官・検察を、デタラメな言質で誤魔化されないよう周到な準備をして望むと考えております。

 私は、東北大学が、一人の罪の無い人間を獄中に入れて、平然としていることを明白にして、医学部の改革を行わせることを行います。

 私が使った14年は無駄で無かったとことは、今冷静の振り返ることが出来る事を幸せに思っております。

 なお、これまで新型コロナの感染が、エアロゾル感染であることを、主張して来ましたが、相変わらず日本政府は、「三密」から抜け出さないでおりますが、やっと私の意見が認知されました。

 宮城県内では、本日感染者はおりませんが、このままでは間もなく第二波の感染が出ると思います。

 しかも、ウイルスが変異しているので、今年は、ワクチンが出来ない事、さらに対象療法で行かざるを得ないことが、明確の成ったと考えております。

 東北大学医学部が、医師の原点を忘れた今は、専門馬鹿の集団となって居ると思うと残念です。



 


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