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2020年4月の記事

2020年4月22日 (水)

これまでの調査事実を、記者会見を行い公表する予定です。

  私達の調査では、犯罪としての立証するためには証拠が無いので難しいので、道義的に問題が有ることを明らかにするため、記者会見をして発表する事に致しました。

 半田康延、市江雅芳両名は、自分達の過ちを当時東北大学医学部の他の教授の協力を得て、警察、検察を動かし、無実の守大助さんを犯罪者にしたことは、社会的、道義的に許されるものではありません。

 しかも、医師という人命を救う職業モラルが全く無く、人体を使って行った研究の失敗した患者を、東北大学病院を使って、埋め込んだ電極を外すなどの行為は、卑劣なものと言わざるを得ません。

 それを、東北大学病院では、荷担したことも許されるものではありません。

2020年4月18日 (土)

この事件は、半田康延と市江雅芳による謀略の可能性が濃厚になってきました。

事件の概要は
 北陵クリニックにおいて、半田康延が機能的電気刺激(FES)の臨床研究を行うために設立された医療機関で有るが、それに荷担した市江雅芳が、北陵クリニックにおいて、臨床研究の失敗と病院経営の破綻を隠蔽するため共同で、守大助さんを犯人にデッチあげて、起こした悪質な犯罪で有る。


 仙台市の情報公開資料には、市江雅芳の北陵クリニックの管理者(院長)の届けは有ったが、変更届が開示されなかった理由が判明しました。

市江雅芳氏は、1989年東北大学医学部助教授に就任していました。

1991年10月北陵クリニックの開業で管理者(院長)に就任していました。

 しかし、北陵クリニックでは、開業当時から機能的電気刺激(FES)の研究が始まったことや、急変患者が仙台市立病院に搬送されることが出てきたために、院長として残っていれば責任問題が出て来ることや、仙台市立病院との関係が表面化する事を隠すため、1996年に秋田大学医療技術短期大学教授に移っていたのです。

 更に1997年山梨医科大学医学部助教授に就任して、1999年には東北大学大学院医療系研究科教授に就任していました。

 しかも,2001年北陵クリニック事件(これは謀略です)が起こった時に、2年間東北大学医学部から在籍を隠し,2003年東北大学大学院医療系研究科教授に就任していました。

 2020年4月から 東北福祉大学に勤務しリハビリテーション学科の教授に就職してることが明らかになりました。

 

 まさに、この二人が,東北大学の名誉と、福祉大学の名誉を汚そうとしている極めて悪質な、医者としての資格のない人間である。

 

 後日、半田康延が出版した「真実のカルテ」の中に有る文章がそれを裏付けるので、掲載致します。

 なお、私は新型コロナについて、時間を割かれておりますので、「二兎を追うものは一兎 もえず」ということわざに従って日々の生活を送っております。

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