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2020年2月の記事

2020年2月 6日 (木)

市江教授貴方は、教育者の資格はないです。

ダウンロード - itie1.pdf

私が次の様なメールを送りましたが、全く返事がありません。
私はメールの内容は外部に公表しないということでお願いしましたが、無視されたので、貴方は教育者として教育する資格は無いと思い公表する者です。

 

 突然で大変申し訳ございませんが、次の点について教えて頂きたくお願い申し上げます。

 1,市江雅芳教授が北陵クリニックに勤務したときの経過について


 2,北陵クリニック勤務したのは、いつなのか。同時に国家公務員退職して、常勤の院長として、勤務したのか。

 3,北陵クリニックを退職した日付はいつなのか。

 4、その当時の、筋弛緩剤の購入は、どなかが行っていたのか。

 なお、この事については、絶対に外部には公表等はいたしません。私は、市江教授は半田教授に利用されたものと思っております。

追伸 昨日私のブログに私の思いを掲載しました。

 http://miyaginouka.cocolog-nifty.com/blog/


私が行っている事は、無実の守大助さんを救済することと、大島綾子さんが、A子さんなどと呼ばれないで、ご両親が愛情を持って付けた名前の、大島綾子さんとして、人生を歩んで頂きたい思いから行っているのです。
 鈴木 善輝

2020年2月 1日 (土)

東北大学医学部の一部の教授は、医師である前に人間であることが欠けている。

 このえん罪を解決するためには、行わなければ成らない様々な課題の一つを見つける事がが出来ました。 

 それは、東北大学医学部の一部の教授は、井の中の蛙で、社会の中で生きている事も知らずに、ただひたすら自分の仕事に真面目の没頭していれば良いと言う教授が、この事件の解決を阻害しているのです。(これを専門馬鹿と言います。)

具体的に指摘すれば、北陵クリニックの開設から閉鎖までに関わった常勤・非常勤勤務をした、教授・准教授全員が該当しているのです。

 従って社会の事には全く関心も持たなで、伝統ある東北大学医学部の歴史を汚されても、自分さえ真面目に医師の仕事を行っていれば、他のことは我関せずという浅はかな考えを持っているのです。

 これを変える為には、対象療法では駄目だと言うことが理解出来ました。

 これから、外科的療法で、医学部の教授以前に、人間としてどうあるべきかという倫理観を身につけていただき、人間社会において医師とは何ぞやと言うことを、理解して頂く事が必要である思いました。


東北大学医学部教授の皆様へ

 医師には様々なタイプの人間がいらっしゃいますが、これだけは記憶に止めておいて頂きたいと思います。

 医師をめざしたのは、何の為かということであります。
 この事を、たえず明確にしておくことが、非常に大切な事なのであるのです。

 人間、一度は生まれ、死ぬことは、どんな人間にも平等であるのです。

 
しかし、生まれた時から、健常でなくて病を抱えて生まれてくる人間がいるし、成長過程で病になったり不慮の事故で、障害を持つ人間もおります。また、高齢になって病を抱える人間もいるのです。

 医師とは、人間が生まれてから死ぬまで健康な身体で、豊かな充実した人生を送るための、医学的な手助けが仕事だと思っているのです。

 ところが、あなた方には、大きく分けて、二つのタイプがあるとおもっております。

 一つは、病の人間を救うために絶えず学び研究し、医療技術身につけ努力して、絶えず人間(患者)を考えて人間に向き合って生きている医師です。

 もう一つは、同じ事を行うのであるが、その目的を誤って、誰よりも早く研究し、誰よりも早く医療技術を開発するのですが、それによって金儲けと名声を得ようとする医師です。

 同じ様なことを行っているのですが、全く違うのだと思います。
 後者は、医師で無く、医師の名を使った欲望の塊だと思います。

このえん罪が、「欲望の塊」東北大学医学部半田康延名誉教授の動きによって、警察・検察が作った台本で作られた事件であって、医師の起こした事件では無いのだと思っております。

 

 なお、東北大学医学部の皆様へお願いしたいことがあります。
それは、この事件は約20年前の事件ですが、現在の教授、准教授の皆さんは、当時は、漠然としか理解してなかったと考えます。
 しかしこの間、医学は素晴らしいほど進歩している事も事実です。麻酔科、法医学、法中毒、難病等の専門家の皆様が、当時の事件を振り返って、精査することは可能です。
 是非、当時の事件の先輩教授で物故された方もいらっしゃいますが、なぜあの時に、誤ったのか研究して、事実を明らかにして、東北大学の名誉を守るために、尽力して頂くことを、期待しております。

なお、東北大学総長 大野英男氏の年頭所感を読んで頂きたく掲載致します。

https://www.tohoku.ac.jp/japanese/profile/president/01/president0102/20190104.html


 

 

 

 

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