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2020年1月24日 (金)

池田教授の意見書とHPからこの案件が明確になって来ました。

ダウンロード - idedaokennsyoefbc91.pdf

http://square.umin.ac.jp/massie-tmd/morienzai.html

http://square.umin.ac.jp/~massie-tmd/pblc_ht.html

https://square.umin.ac.jp/massie-tmd/bybytsuchi.html

https://square.umin.ac.jp/massie-tmd/zenbo_ht.html



 皆様には大変ご迷惑をおかけしました。
 私は自己流で覚えたパソコン操作ですので、前日出来たことが、翌日は出来ないと事が、増えてきました。
 今は、池田教授が、徳島県で行った講演会のDVDを、データに返還して、YouTubeに投稿しようとしたのですが、ボリュームが有って、縮小してアップロードする事に、挑戦してますがまだ出来ておりません。

 なお、これまでは氏名をA子さん、M子ちゃん、S刑事、など氏名は隠してきましたが、この事件(警察・検察による作られた事件)は、警察・検察による被害者と加害者だけが存在する事から、実名で掲載します。

 特に、大島綾子さんは、医学の知識も全く無い、無能な裁判官により、筋弛緩剤を投与されたという警察・検察の嘘を信じて、意識障害身体障害を起こしたとされた以降、治療もされずに放置されていたことは裁判官の犯罪である事が明らかです。

 

 従って、A子さんの容体を心配しておりましたが、現在は弁護団が提出した池田教授の意見書で指摘した、ミトコンドリア病メラスの難病の治療を、東北大学の提携医療機関で受けておることが解りましたので、生まれた時に両親が誕生を祝して愛情をもって付けた名前を使うことにしました。

 もうA子さん等と書かないで、大島綾子さんという両親の愛情で付けられた名前で、人格と名誉を回復させたいと考えました。
 

 

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