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2019年12月14日 (土)

この事件は、えん罪であります。

 ブログを作成しましたが、記事を書くのが、忙しくて怠けておりました。昨年4月、たまたま、守大助さんのお母さんとお会いしました。お母さんから「息子は無実です」と言われた時、事件そのものを忘れておりましたが、一審の判決文、検察の論告要旨を読んで、視野の狭い常識や、法律の勉強不足から様々な矛盾点や疑問点を露呈して裁判を行い、信じられない判決で、無期懲役にされたとは驚きました。

 

 その後、二審の裁判の傍聴を行いましたが、たった5回の公判で結審、これには驚きました。何もしないで結審したとしか言いようも有りません。


 これから私が無罪を確信した根拠となった、検察の「論告要旨」や仙台地裁の「判決文」、更に情報公開等で手に入れた資料等から、この事件の矛盾点や疑問点、そして、北陵クリニックの医療の実態等の内容を掲載してゆきますが、膨大な内容なので、時間が必要ですが、徐々に掲載してゆきます

 

 

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