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2019年12月31日 (火)

仙台北陵クリニック事件  いよいよ来年は第二次再審請求。

   本年の、最高裁判所の再審請求に対し、棄却決定をしたことは化学的、医学的に、土橋鑑定の矛盾やA子さんの筋弛緩剤による症状で無いことを、理解していながら行ったものである。

 仙台地裁では、裁判官が真実を見ることを避けられないように闘い、再審決定を行わせて、国・県・医師会・そしてもっとも悪質な東北大学医学部の体質を明らかにしてやることを行います。

 特に、東北大学医学部倫理委員会が、機能を果たしていなかったことにより無実の守大助さんが、今日で6934日の夜を千葉刑務所で、過ごすことを怒りを持って、抗議したいと思って投稿するものです。

 

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