2011年10月26日 (水)

「真実のカルテ」の真実とは?(6)

「真実のカルテ」P210  郁子医師が病室に戻ってきた時には、Nちゃんは死の一歩...

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2011年7月13日 (水)

鑑定は、本当に大阪府警察本部刑事部科学捜査研究所が行ったのでしょうか。

この事件で、宮城県警察本部長が鑑定嘱託した鑑定は、大阪府警察本部刑事部科学捜査研...

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2011年1月30日 (日)

北陵クリニック事件関係リンク

北陵クリニック事件を理解する上で参考になると思われる掲載内容を紹介いたします。 ...

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2010年11月27日 (土)

半田郁子医師を知るうえで。

国立情報学研究所が行っているサービスから検索して見つけました。 http://c...

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2010年10月 4日 (月)

「真実のカルテ」の真実とは?(5)

真実のカルテP28 ・・・・・正直いって私は、気管内挿管の経験がない。なぜか、そ...

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2010年9月30日 (木)

裁判官は、矛盾した判決文で有罪にしていた。

先日、ブログに「証拠隠滅と偽証では。」を掲載した後、誤字脱字等を調べているうちの...

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2010年9月27日 (月)

証拠隠滅と偽証では。

大阪府警科捜研土橋吏員は、法廷において偽証を行ったのではないでしょうか。 同時に...

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2010年9月11日 (土)

ベクロニウムの分子量は、557.82で、m/z279(分子イオンにプロトンが付加した2価イオン)のイオンであります。

この事件で有罪とされた唯一の証拠とされる大阪府警察本部科学捜査研究所で検出された...

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2010年4月18日 (日)

「真実のカルテ」の真実とは?(4)

「真実のカルテ」P115 11,暗転 平成十二年(2000)年十二月四日 P11...

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2010年4月 9日 (金)

「真実のカルテ」の真実とは?(3)

「真実のカルテ」P90 ・・・・薬局の「注文ノート」と「納品書」を調べた。八月に...

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「真実のカルテ」の真実とは?(2)

「真実のカルテ」P44 ・・・・・・Xは、平成十一年二月一日に北陵クリニックに准...

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2010年4月 7日 (水)

「真実のカルテ」の真実とは?(1)

最近、半田康延氏責任編集で、「真実のカルテ」という本が出版されました。 副題に「...

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2009年10月 5日 (月)

菅谷さんの後ろに何人のえん罪被害者がいるのだろうか。

 今、テレビで菅谷さんに検察の検事正が謝る映像が放映されていました。これで検察が...

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2009年7月29日 (水)

裁判を監視しなければ、えん罪は無限に生み出される。

昨日、またもや「えん罪」と思われる事件を知りました。 事件は、パートで働いていた...

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2009年7月24日 (金)

裁判所が崩壊し始めているのでは。

昨日、ある事件の傍聴に仙台高裁に行ってきました。被告人は一貫して無実を主張してお...

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2009年6月24日 (水)

裁判官は神ではない。

今日、足利事件の再審開始のニュースを見ていて、菅谷さんの思いを裁判所は全く無視し...

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2009年5月24日 (日)

証拠隠滅を行ったのでは 鑑定資料全量消費の矛盾(4)

大阪府警科捜研土橋技官の証言を読んで、鑑定資料の全量消費は、証拠隠滅ではないかと...

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2008年4月29日 (火)

裁判官が科学を知らない為の誤審ではないか。

 最高裁が不当な決定を行って守大助さんを有罪にしたことは、、無実の人間を有罪とし...

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2008年3月14日 (金)

太陽は条件が変われば西から昇る

去る2月25日最高裁は、守大助さんの上告を棄却し無期懲役を決定しました。 私は、...

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2008年2月28日 (木)

筋弛緩剤(マスキュラックス)の分子量(1)

筋弛緩剤マスキュラックス(臭化ベクロニウム)の分子量は 分子式  C(炭素)34...

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2008年2月27日 (水)

最高裁は、重大な事実を検証していない。

 最高裁判所は、重大な事実誤認を発見する努力を行わなかったことをみずから認めた決...

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2008年2月 6日 (水)

裁判員制度が来年始まるが?

 私は、この事件の「論告要旨」、「判決文」をスキャナで読み取りデータ化してきまし...

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2008年1月23日 (水)

検察官の論告の矛盾は冒頭から。

論告要旨(3頁から5頁)    1 I医師及びH教授が北陵ク...

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2007年10月15日 (月)

鑑定資料の全量消費の矛盾(3)

   鑑定資料の分析に要する時間については、分析に要する作業...

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2007年8月21日 (火)

鑑定資料の全量消費の矛盾(2)

大阪府警科捜研で、鑑定資料を全部分析に使用したと言っておりますが、分析にようする...

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2007年5月 6日 (日)

鑑定資料の全量消費の矛盾(1)

判決文74頁                                  ...

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2007年4月28日 (土)

薬事法を知らない?検察官・裁判官

論告要旨256頁                                ...

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2007年4月16日 (月)

ここから、医療廃棄物区分の間違いが始まった。

論告要旨20頁                                 ...

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副院長であるI医師は、筋弛緩剤を知らなかったのか?

平成12年11月30日、I医師が仙台市立病院に行って市立病院の医師との面談の状況...

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2007年4月11日 (水)

検察官の推認(感染性廃棄物の認識)は、邪推だった。

論告要旨218頁                                ...

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裁判官は、医療廃棄物の区分を知らなかったため、間違った判決をした。

判決文34頁                                  ...

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2007年3月25日 (日)

北陵クリニックの廃止理由は裁判所による競売でありました。

北陵クリニックが医療機関を廃止するまでの足取りを、管轄する仙台市泉保健所に提出し...

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2006年9月17日 (日)

M子ちゃん(1才1ヶ月)のからだの、十数ヶ所に針を刺す医療の実態。

論告要旨237頁 ・・・・母親にM子ちゃんの身体を押さえさせながら検査用の採血を...

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M子ちゃんの入院は、病状から勧めたのではなかった。

論告要旨32頁  I医師は、M子ちゃんにそれまでと同様咽頭にやや発赤が認められた...

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2006年9月16日 (土)

裁判官はここでも歪曲した。 

判決文では、薬剤管理の状況を次のように言っております。 判決文P27 ・・・・・...

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2006年9月 1日 (金)

副院長の郁子医師も気道確保が出来ませんでした。

判決文P118 ・・・・・・これを聞いた郁子医師は、被告人から渡された咽頭鏡を使...

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2006年8月31日 (木)

執刀医の半田教授は、気管内挿管が出来ませんでした。

論告要旨P96  ・・・・・その後、Kくんは、同日午後1時10分ころ、電極埋込手...

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機能的電気刺激(FES)の、人体を使った研究開発が目的でありました。

判決文P23 ・・・・北陵クリニックは、患者の手足の麻痺等の運動機能障害を改善す...

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北陵クリニック事件関連リンク

国民救援会宮城県本部             http://www17.ocn....

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2006年8月30日 (水)

12月1日深夜無かったマスキュラックスが3日深夜発見されたのは何故なのか

論告要旨P8 ・・・一方,I医師は、・・・・・同月1日夜、北陵クリニックの筋弛緩...

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2006年8月27日 (日)

このブログを見る皆様へ

 本日、これまで私が裁判資料を読んで矛盾点のいくつかを掲載しましたが、ほんの一部...

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郁子医師は「手が震えてうまくゆかないと感じ」採血が出来なかった。

判決文P45 ・・・・・半田教授は、上記の通り、郁子医師とすれ違いざまにボトルを...

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医療廃棄物の分別区分を知らない検察官と裁判官

検察の論告要旨P218 ・・・・更に、そもそも、針箱は、使用済みの針やメスの刃等...

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警察官は深夜は証拠を領置しない。???

検察の論告要旨P20より ・・・・・・・・そこで、T警部は、翌5日午前零時30分...

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2006年8月26日 (土)

この事件は、えん罪であります。

 ブログを作成しましたが、記事を書くのが、忙しくて怠けておりました。昨年4月、た...

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